住職日記

「長谷寺の住職は現在35世代目。歴史ある寺を守ること、そこから仏教を発信すること、そこが地域に開かれた場となること。課題も夢も山積み。そんな住職の日々と思いをつづります。」

私の眉が、灰色がかっているのがわかりますか?

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ダライ・ラマ法王、中国人有識者とテレビ会議で対話(議事録編)

2011年1月4日、ダライ・ラマ法王と中国人有識者がインターネットを通じて対話するテレビ会議が行なわれた。ダライ・ラマ法王はダラムサラの官邸から参加し、中国人有識者側からは、作家の王力雄(Wang Lixiong)氏、人権派弁護士の滕彪(Teng Biao)氏、北京を中心に活動する弁護士である江天勇(Jiang Tianyong)氏が参加した。対話は、ダライ・ラマ法王が中国本土のさまざまな地域の中国人から寄せられた質問に答える形式で行われた。以下はその議事録である。

と、いうことがあった。

興味深い対話ですから、みなさんもお読みくださいぁい。

ダライラマ法王日本代表部公式サイト

 

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2015年7月

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