住職日記

「長谷寺の住職は現在35世代目。歴史ある寺を守ること、そこから仏教を発信すること、そこが地域に開かれた場となること。課題も夢も山積み。そんな住職の日々と思いをつづります。」

こころとからだについて ちょっと考えた

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長谷寺秋分祭には、いろんな「表現」の花が咲きます。 


歌、踊り、絵画、それらアートだけではなく、マルシェには食べ物、飲み物、それから手作りの雑貨や小物たち。それぞれ表現する人、作る人の、真心が花咲いています。 

そんな中で、素敵な身心ケアのセルフマッサージのワークショップが開かれました。

住職も参加し、短時間でしたけれど、実際に自分の体を触りながら、いろんなことに気づかされました。

フェイスブックの記事ですが、よろしければご覧ください。


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2018年9月

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